15年の添削指導から生まれました

そのレポート、
5ステップで
終わります。

大学のレポートを、たった5ステップでラクラク完成。青ペン先生の経験とノウハウを詰め込んだ「青ペンAI」と一緒に、どんなレポート課題でも仕上げられます!

ステップ

5つ

青ペン先生のチェックポイント

40項目

自分で書いた証明

PDF1枚

さっそく、はじめる

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書き出す前に、ここで詰まらない

もう白紙から、
考えなくていい。

「何を書けばいいか分からない」「どう並べればいいか分からない」。ここでつまずく人がいちばん多いところです。

このアプリには、埋める欄が最初から用意してあります。アプリが「なぜ?」と3回たずね、答えていくうちに書くことが出てきます。あとは型の欄に入れるだけで、骨組みができます。

埋め終わると、青ペンAIが弱いところを指摘します。骨組みを書き換えるのではなく、あなたが直せるように、気になった点だけを伝えます。

ステップ2 骨組みを作る

三段論法型証拠積み重ね型

前提

日本の大学生の読書時間は、この20年で大きく減っている。

証拠

全国大学生活協同組合連合会の調査では、1日の読書時間0分の学生が半数を超えた。

結論

読書量の減少は、文章を書く力の低下と結びついている。

青ペンAIが気になったところ

証拠が1つだけです。「読書以外の理由ではないか」と反論されたときに、返す材料がありません。

ここが、いちばんの特徴

AIの見本を元に、
自分のレポートにする。

あなたが作った骨組みのとおりに、青ペンAIが見本を書きます。白紙から書き出す必要は、もうありません。

見本のうち、AIらしい言い回しには色がつきます。色のあるところだけ書き直せば、それで自分のレポートです。どこを直せばいいか、探さなくていい。

ステップ3 文章にする

残り 3 か所

産業革命は、まるで社会を作り替える巨大な装置のように機能した。

AIが書いた言い回しに、色がつきます。

提出する前に、もう一度

青ペン先生オリジナルの
40項目のチェックポイント。

15年の添削で、学生が落としてきたところを40項目にまとめました。課題のとらえ方、主張と根拠、構成、文章表現、引用、体裁——提出前に、ここを通します。

ひとりで40項目は大変です。だから青ペンAIも一緒にチェックします。気になった箇所を先に挙げ、字数や一文の長さはアプリが数えます。だから高評価をねらえるレポートに仕上がります。

ステップ4 推敲する

38 / 40

主張と根拠

✓

課題のパターンを、見分けているか。

✓

主張のすべてに、根拠がついているか。

青ペンAI 3段落目の「若者の活字離れが進んでいる」に、根拠が見あたりません。
✓

一文が、長くなりすぎていないか。

アプリ 100字を超える文はありません。
✓

同じ語尾が、続いていないか。

アプリ 「〜である」が4文続いています。3文までにしてください。

あと2項目。チェックを押すのは、あなたです。

✍️

もう白紙から考えなくていい

型と問いかけが用意してあります。順に答えれば骨組みができます。作るのはあなた、AIには作らせません。

🧑‍💼

AIは部下、あなたが上司

あなたが決めた骨組みどおりに、青ペンAIが見本を書きます。任せるのは、そこと誤字の指摘だけです。

📄

自分で書いた、と示せる

いつ、何を自分で書いたか。1枚のPDFで持ち出せます。

5ステップで、1本仕上げます

前のステップを終えるまで、次には進めません。抜け道は作っていません。

  1. 0

    課題を登録する

    問われていることを、自分の言葉にします。

  2. 1

    知識を整理する

    知っていることを1つ書けば、アプリが「なぜ?」と3回たずねます。

  3. 2

    骨組みを作る

    型の欄を埋めるだけ。弱いところは青ペンAIが指摘します。

  4. 3

    文章にする

    青ペンAIが見本を書き、あなたが自分のレポートに仕上げます。

  5. 4

    推敲する

    青ペン先生の40項目を、青ペンAIと一緒に確かめます。

最後に、これが出ます

5ステップの記録が、
1枚の紙になります。

5ステップを終えると、作成の記録がPDFになります。いつ何を自分で書いたか、AIに任せたのはどこか。事実だけが並びます。

この記録はあなたのものです。誰かに見せるかどうかは、あなたが決めます。

レポート作成の記録

1 自分で行ったこと

問いを自分の言葉にし、骨組みを組み立てました。

2 AIに任せたこと

組み立てた骨組みのとおりに、本文を書かせました。

3 自分の言葉に直したこと

5 か所

この学生は、レポートの論理を自分で組み立て、AIを作業に使いました。