そのレポート、
5ステップで
終わります。
大学のレポートを、たった5ステップでラクラク完成。青ペン先生の経験とノウハウを詰め込んだ「青ペンAI」と一緒に、どんなレポート課題でも仕上げられます!
ステップ
5つ
青ペン先生のチェックポイント
40項目
自分で書いた証明
PDF1枚
もう白紙から、
考えなくていい。
「何を書けばいいか分からない」「どう並べればいいか分からない」。ここでつまずく人がいちばん多いところです。
このアプリには、埋める欄が最初から用意してあります。アプリが「なぜ?」と3回たずね、答えていくうちに書くことが出てきます。あとは型の欄に入れるだけで、骨組みができます。
埋め終わると、青ペンAIが弱いところを指摘します。骨組みを書き換えるのではなく、あなたが直せるように、気になった点だけを伝えます。
ステップ2 骨組みを作る
前提
日本の大学生の読書時間は、この20年で大きく減っている。
証拠
全国大学生活協同組合連合会の調査では、1日の読書時間0分の学生が半数を超えた。
結論
読書量の減少は、文章を書く力の低下と結びついている。
青ペンAIが気になったところ
証拠が1つだけです。「読書以外の理由ではないか」と反論されたときに、返す材料がありません。
AIの見本を元に、
自分のレポートにする。
あなたが作った骨組みのとおりに、青ペンAIが見本を書きます。白紙から書き出す必要は、もうありません。
見本のうち、AIらしい言い回しには色がつきます。色のあるところだけ書き直せば、それで自分のレポートです。どこを直せばいいか、探さなくていい。
ステップ3 文章にする
残り 3 か所産業革命は、まるで社会を作り替える巨大な装置のように機能した。
AIが書いた言い回しに、色がつきます。
青ペン先生オリジナルの
40項目のチェックポイント。
15年の添削で、学生が落としてきたところを40項目にまとめました。課題のとらえ方、主張と根拠、構成、文章表現、引用、体裁——提出前に、ここを通します。
ひとりで40項目は大変です。だから青ペンAIも一緒にチェックします。気になった箇所を先に挙げ、字数や一文の長さはアプリが数えます。だから高評価をねらえるレポートに仕上がります。
ステップ4 推敲する
38 / 40主張と根拠
課題のパターンを、見分けているか。
主張のすべてに、根拠がついているか。
一文が、長くなりすぎていないか。
同じ語尾が、続いていないか。
あと2項目。チェックを押すのは、あなたです。
もう白紙から考えなくていい
型と問いかけが用意してあります。順に答えれば骨組みができます。作るのはあなた、AIには作らせません。
AIは部下、あなたが上司
あなたが決めた骨組みどおりに、青ペンAIが見本を書きます。任せるのは、そこと誤字の指摘だけです。
自分で書いた、と示せる
いつ、何を自分で書いたか。1枚のPDFで持ち出せます。
5ステップで、1本仕上げます
前のステップを終えるまで、次には進めません。抜け道は作っていません。
- 0
課題を登録する
問われていることを、自分の言葉にします。
- 1
知識を整理する
知っていることを1つ書けば、アプリが「なぜ?」と3回たずねます。
- 2
骨組みを作る
型の欄を埋めるだけ。弱いところは青ペンAIが指摘します。
- 3
文章にする
青ペンAIが見本を書き、あなたが自分のレポートに仕上げます。
- 4
推敲する
青ペン先生の40項目を、青ペンAIと一緒に確かめます。
5ステップの記録が、
1枚の紙になります。
5ステップを終えると、作成の記録がPDFになります。いつ何を自分で書いたか、AIに任せたのはどこか。事実だけが並びます。
この記録はあなたのものです。誰かに見せるかどうかは、あなたが決めます。
レポート作成の記録
1 自分で行ったこと
問いを自分の言葉にし、骨組みを組み立てました。
2 AIに任せたこと
組み立てた骨組みのとおりに、本文を書かせました。
3 自分の言葉に直したこと
5 か所
この学生は、レポートの論理を自分で組み立て、AIを作業に使いました。